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フットクリエイトのスタッフは、足と靴のことがなぜか大好きで、専門的な勉強をし、
経験を積み、 なおかつ現在も研究を続けている、そんな人達の集団です。

フットクリエイトのスタッフは、足と靴のことがなぜか大好きで、専門的な勉強をし、経験を積み、 なおかつ現在も研究を続けている、そんな人達の集団です。

フットクリエイト 代表 櫻井寿美

櫻井 寿美
Toshimi Sakurai

京都府出身、京都市在住
フットクリエイト代表

足と靴への興味が高じ、本格的に研究活動にも取り組んでいる。糖尿病足病変や転倒予防、子どもの成長などの各テーマと「足と靴」との関わり合いについての研究を通じ、足元から健康を提唱している。

現在の店を始めて19年目。地味で目立たない店ではありますが、たくさんのお客様に支えられ、今日に至っています。事業を始めたきっかけが、自分自身の足のトラブルであり、「足が痛い」というつらさは身に染みてわかります。自分の足で歩ける幸せを、多くの方へ伝えることが私のライフワーク。「人のお役に立てる」そんな店で在りたいと思っています。

フットクリエイト ブログ
フットクリエイト 櫻井 一男

櫻井 一男
Kazuo Sakurai

京都府出身、京都市在住
インソールデザイナー

オーダーメイドインソールを設計から製造、そして調整まで、すべて社内で手がけるようになって17年、そしてCAD(コンピュータによる設計システム)の導入から15年がたちました。インソールの設計や製造は、ひたすらにお客様の足の健康を願い、これまでずっと、すべて私が手がけて参りました。

人に任せばもっと多くのインソールを作ることもできるし、その場でお渡しすることも可能です。確かにそのような店もたくさん存在しています。しかし、インソールを作る過程はとても重要であり、神経も使う仕事でもあり、私はその設計に多くの時間をかけることが大切だと考えています。

なぜ、そこまでこだわり続けるのでしょうか。

大切な足と靴との接点(インターフェイス)がインソールです。インソールに足の情報をしっかりと盛り込み、そして作り込んでいくことにより、しっかり立つ、楽しく歩く、スポーツのパフォーマンスアップ、ゴルフのスコアアップ、そして足のトラブル軽減や予防、など様々な可能性が引き出されるのです。まさに「縁の下の力持ち」的な存在です。これからも「オーダーインソールと靴」にこだわり、一足一足を大切にして、より良いモノづくりをしていきたいと思っています。

フットクリエイト ブログ
フットクリエイト Facebookページ
フットクリエイト 櫻井 一男

櫻井 一男
Kazuo Sakurai

京都府出身、京都市在住
インソールデザイナー

フットクリエイト 廣野 亜紀子

廣野 亜紀子
Akiko Hirono

福井県出身、京都市在住
店長

小さい頃、神戸で靴を作っている親戚のおじさんに会うと、いつも新しい靴をもらっていました。23歳で靴の仕事に出会った時には、まさか母になってからも靴と足に携わる仕事を続けているとは思ってもいませんでした。

気が付くと、いつも私の近くに“靴”がありました。(私のラッキーアイテムになっていました)

今は自分の靴より子供達の靴を買うことが多くなりました。何にも自慢のできる事が無い母親ですが、「靴だけはよく買ってもらったなぁー」「足もみよくしてもらったなぁー」と、娘たちの記憶に残るくらいまでは、靴と足に携わっていたいと思っています。

ドイツ協力スタッフ

フットクリエイトは、ドイツOberkochen市Pedcad foot technology社との連携により、
インソールやフットケアに関連する商品やサービス、最新の情報の提供も行っています。

Dietmar Walter

Dietmar Walter

Pedcad foot technology社社長。1982年に整形外科靴マイスター資格取得。整形外科靴技術とIT技術との融合により、インソール設計製造機器「Scanped」を開発。Ulm大学病院との提携や世界各国で講演活動なども行っている。

Mondon みどり

Mondon みどり

東京都出身、Oberkochen市在住。ドイツペドキャド社との日々のやりとりやドイツ国内でのフットケア研修などにおける通訳、翻訳業務を担当。その他ドイツの情報なども提供。

Mondon みどり
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